2010年09月01日

〔辺野古〕岡田外相が初めて「オスプレイ」配備に言及した 

☆外相「オスプレイ」初言及 辺野古移設報告書 (琉球新報)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100901-00000000-ryu-oki

http://www.asyura2.com/10/warb5/msg/578.html

岡田克也外相は会見で、米側が主張する飛行経路の見直しは、沖縄に導入予定の米海兵隊垂直離着陸機MV22オスプレイの配備が背景にあると語った。

(略)

政府の説明によると、V字では主に海側の経路を取るとしながらも、集落上空の航路も排除していない。





平良識子(那覇市議。沖縄社大党)
http://twitter.com/satokukku/status/22649667221
辺野古に基地はいらない。国策であれば、沖縄の民主主義は無視されるのでしょうか。


保坂展人(社民党)
http://twitter.com/hosakanobuto/statuses/22665446305
31日には、「普天間代替施設日米専門家協議報告」が発表された。「V」「I」の滑走路案の併記ということだが、辺野古移転という結論は変わらない。米側が「V」にこだわるというのだがら、限りなく「V」なのだろう。沖縄県民の民意は完全無視で、米側に追随している政府方針は無責任そのものだ。



ラベル:岡田克也
posted by はなゆー at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 外交 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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