2010年10月16日

〔沖縄県知事選〕国民新党は喜納昌吉候補(民主党)を支援へ

☆県知事選 下地氏、不出馬を伝達 喜納氏と会談 独自候補擁立へ調整
(琉球新報)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101016-00000005-ryu-oki

http://www.asyura2.com/10/senkyo97/msg/650.html

喜納氏は会談後の会見で、知事選の立候補予定者について「旧来の保守革新で選ぶ時代が、歴史に対して逆行だ」と述べ、政権政党として候補者擁立の必要性を強調した。自身の出馬には「出る人がいなければ、独自候補と主張しているので責任を取らざるを得ない」と述べ、含みを残した。



green
http://twitter.com/green_nunchac/status/27350953792
喜納昌吉氏はザブッと頭を冷やすべきである。本当にどうかしている。
今回の氏の出馬願望の相談相手が国民新党の下地氏であったという時点で何ともしがたいほどに頭が痛い。痛すぎる


卵かけごはん
http://twitter.com/egg_rice/status/27418579529
沖縄の民意は伊波洋一氏に集約しなければいけない。
この時期での出馬うんぬん・・喜納昌吉氏の愚行を非難する。


posted by はなゆー at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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