2010年11月29日

〔思いつき〕次回の沖縄県知事選には「平良識子」氏を擁立するとベター

沖縄県知事選で再選を果たした仲井真氏であるが、見るからに体力的な衰えが目立つ。体力的限界や発病・入院加療などで、4年間の任期を全うせずに辞任する可能性も充分あるように思われる。


その場合には、日本の政治家としては珍しく機略縦横のアイディアマンである平良識子・那覇市議
http://twitter.com/satokukku
を知事候補に擁立し、既存の革新政党とは一定の距離を置きつつ、滋賀県の「嘉田方式」
http://alcyone.seesaa.net/article/171195422.html
を導入して、市民運動勢力が中軸となる選挙戦を展開すれば良いと思う。

もうそのぐらいしか勝機がないのではないか?



平良識子
http://twitter.com/satokukku/status/8937330614210560
伊波洋一氏は素晴らしい候補者でした。だからがんばることができました。敗因はわかっています。でも若い私には力がありませんでした。これからを考えます。




posted by はなゆー at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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