2010年12月16日

「民主党は“声無き多数派(サイレント・マジョリティ)”を配慮する」

きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/kikko_no_blog/status/15096323917217792
東京都の漫画の性表現の規制条例は当初「反対」していた民主党議員が「賛成」に寝返りしたことによって可決されたが、この件について民主党の幹部は「声無き多数派への配慮を優先して賛成に回った」と説明。沖縄県民の叫びも耳に届かない民主党が「声無き多数派への配慮」とは笑わせる。

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posted by はなゆー at 05:36| Comment(1) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きっこさんは「桶狭間の成功体験を引き摺り、奇襲一本調子になった『信長』」。
だから天下布武迄いけない。
既に社民党を危機に晒したが、行動様式を政権交代前と変えられない。
軍隊だと、軍曹迄なら良いが、佐官クラスになると大日本帝国軍並みにアブノーマル。
指揮は本来的に無理。
でも、気持ち崇拝だから悪いのは全て民主党政権で本人は満足(?!でもフラストレーションは凄い)だろうけど。
敵勢力切り崩しとか、初歩だろ?
増大させて如何する?
具体的には、今は直接にヒステリック的で無い合理的意見を伝え、代替案もあればベスト。
Posted by 田仁 at 2010年12月17日 00:22
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