2010年12月17日

取手の無差別刺傷事件の容疑者は「路上生活者」だった模様

☆「殺すつもりなかった」=数日前に家出て路上生活―27歳男供述・バス無差別刺傷 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101217-00000100-jij-soci

http://www.asyura2.com/09/nihon29/msg/644.html

また「茨城県守谷市の住宅を数日前に出た。(その後)何日間か路上生活をしていた」とも話しているという。




ラベル:斎藤勇太
posted by はなゆー at 17:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 日本の治安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
派遣村や、路上生活者村は、毎日やらにゃ〜いかん。
Posted by 介護員 at 2010年12月17日 18:20
公的機関は頼りにならない事を心から望むからこそ、こんな事件をも望んだでしょう?
何よりセンセーショナルだし。
湯浅誠がハローワークを推しても、菅直人が嫌いだから誰も絶望して駆け込まない事が望みでしょう?
望まれた犯罪では?
影響力について、内省した事ってあります?
Posted by 田仁 at 2010年12月17日 22:17
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