2010年12月17日

中国政府は「低所得者向け廉価住宅」供給に邁進しスラム地区を改良

☆都市低所得世帯1140万の住宅問題、この5年で解決
(人民日報)

http://j.people.com.cn/94475/7234434.html

同部門担当者によると、「十一五」期間中、国内低所得世帯の住宅難問題は大幅に緩和され、低家賃住宅、経済適用住宅(政府が低・中所得者向けに提供する廉価分譲住宅)、公共賃貸住宅を中心とした住宅保障制度がほぼ完成した。



posted by はなゆー at 19:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
つか、人民日報は毛沢東が題字を書いた「政治的優等生」新聞。
文面は額面通りより1〜2割差ッ引くべき。
経済格差が広がり、そう「トントン拍子」一方でも無いけども。
兎に角、上海万博は日本の大阪万博みたいなモンだから。
上がり調子の時代は、日本も山谷とか釜ヶ崎とか、ソレなりに「経済成長に助けられて手当て出来た」。
日本人は今、社会的に状況悪化を望み、招いて、暗く喜ぶ、マイナスの感性が蔓延してる。
ソノ点こそが、現在の中国や高度成長期の日本との最大の差異。
Posted by 田仁 at 2010年12月17日 22:12
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