2006年05月18日

東京新聞「強行採決の医療改革法案 核心触れず衆院通過へ」

救急医療の拠点整備で医師不足に対応しようと考える政府に対し、野党側は、そうした拠点病院まで車でも長時間かかる過疎地の不安などを重点に訴えた。ただ、政府側は「地域の理解を得たい」(川崎二郎厚労相)と答えるのみだった。

☆強行採決の医療改革法案 核心触れず衆院通過へ(東京新聞)

http://www.tokyo-np.co.jp/00/sei/20060518/mng_____sei_____003.shtml

http://www.asyura2.com/0601/senkyo22/msg/180.html
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