2011年02月01日

森ゆうこ議員(民主党小沢派)の「不祥事」が発覚するのは時間の問題

森ゆうこ(民主党小沢派)
1月28日
http://twitter.com/#!/moriyukogiin/status/30966755866181632
もう最高裁と資料提出の可否についての協議はしない。来週から参議院予算筆頭理事として、また検察官適格審査会委員として持っている権限の全てを行使して、幽霊審査会の闇を白日の元に晒す。

             ↓

森ゆうこ(民主党小沢派)
http://twitter.com/#!/moriyukogiin/status/32006258147983360
ある検察幹部が、私の調査に相当ナーバスになっているらしく、「鉄槌を下してやる」と言って、「不祥事」を捜していると司法記者から聞いた。「不祥事」は何でも、いつでも捏造できる。そして、私のやっている事は司法に対する政治介入だとキャンペーンを記者たちに行っているとのこと。気をつけなきゃ


土佐の酔鯨
http://twitter.com/#!/tosa_suigei/status/32106649812471808
検察審査会は検察の下した判断をチェックする会であって小沢氏を裁く会ではないという基本的なところからして理解できていない自民党議員や民主党議員が少なくないのだろうなあ。小沢氏の説明責任だ証人喚問だ離党だという声はあっても検察がけしからんという声が聞こえてこないもの。脱力するね。


落合洋司(弁護士)
http://twitter.com/#!/yjochi/status/32099223637852160
小沢氏はどうせ悪いことやっているのだろう、いい気味だ、といった感覚でこの問題を見ていると、検察審査会の重大な問題点を見逃すことになりかねない。


落合洋司(弁護士)
http://twitter.com/#!/yjochi/status/32100332184018944
占い師でもあるまいし、証拠を見ていない者が、有罪、無罪を占えない。ただ、特捜部が捜査段階で作成し、検察審査会が思い切り強気で見ている調書が、間違っているにもかかわらず有罪方向で独り歩き、ということになる可能性には、戦慄を覚える。


落合洋司(弁護士)
http://twitter.com/#!/yjochi/status/32101297796677633
これほど特捜部の捜査のあり方、調書の取り方が問題と言われているのに、検察審査会は、そういった問題意識を持つことなく(議決からはまったくうかがわれない)、証拠評価を行なっている。この怖さ、問題点を認識する必要がある。


伊賀敏
http://twitter.com/#!/igabin/status/32104741966188547
この国見てると どいつもこいつも腐っているようにしか見えない。
この国は駄目になってゆくはずだ。
アジア人は正義感がないんだよね、もともと。


伊賀敏
http://twitter.com/#!/igabin/status/32103938459172864
結局 検察は変わらないんだろうね、変わるそぶりも見られない。
可視化でおしまいか?
冤罪被害者1万人はどうなるの?
死刑判決の被害者は獄死を待つのみか?
この国じゃしょうがないね。

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posted by はなゆー at 05:58| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
諦めは愚か者の結論だ。
Posted by 田仁 at 2011年02月01日 17:04
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