2011年02月03日

〔ウィキリークス〕米国は二股をかけ「エジプト反政府勢力」にも接触

☆ウィキリークスが公表したエジプト機密公電 「米国は反政府勢力にも接触していた」 (J-CASTニュース)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110202-00000001-jct-soci

http://www.asyura2.com/10/kokusai5/msg/367.html

また、米政府が反政府勢力にも積極的に接触していた事実が明らかになった。2008年12月30日付の秘密公電によれば、活動家のひとりがニューヨークで開催された青年運動同盟(AYM)サミットに出席し、ワシントンでも下院議員、議員秘書、研究者などに会い意見を交換したという。

posted by はなゆー at 20:53| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
国際的な諜報の場面では「コレが常識」。
だから北アフリカからスーパーダラーがワンサカ湧いて、欧州が音を挙げて、ドイツ紙がCIA発スーパーダラー説を素っ波抜いた。
今更、驚くならモグリ。
Posted by 田仁 at 2011年02月03日 22:45
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