この記事へのコメント
口では愛国愛国いいながら日本をアメリカに売り渡す人たち
いわく中露韓包囲網なんだそうアル→共同通信→海兵隊に暴行された少女の実名入り批判ビラを折り
込んだ産経日報→派遣労働者の本当の敵=外国金融屋資本と
癒着した売国政治家やピンハネ手配師から、正社員や外国人
研修生と言う名の期間奴隷にそらす低気温のなんちゃら
Posted by 伝言ゲーム at 2011年02月18日 07:24
サンケイが信じ込ませたい「絶望感」。
戦争に行き着かせたい。
下野なうの一つ覚え。
Posted by 田仁 at 2011年02月19日 00:11
外交カードとして使えそうなものはあります。
たとえば、北朝鮮への送金をストップすることです。
日本からの送金が止まれば、北朝鮮は外貨が底をつき、体制が崩壊します。
そうなれば、韓国も中国もロシアも混乱に巻き込まれることになるでしょう。
Posted by nekonekoneko at 2011年02月19日 03:08
清和会の飼い猫は時代から隔絶した化石だったのか。
成る程、だから清和会の飼い猫なんだなあ!
日本からの送金で北朝鮮が外貨?
何時の話だ!ソレは?
10年は優に古い。
金正雲だか正恩だか、アレの為に中国に対する「併呑恐怖症」を「克服(?)」し、最早「同じ朝鮮族である)中国の東北と経済一体化」を恐れない勢いだ。
寝言は寝て言うべき。
Posted by 田仁 at 2011年02月19日 19:46
「6カ国協議のカギは日本が握っている」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=81993&servcode=500&sectcode=500

「 ウルフ氏は、中国と韓国が北朝鮮を動かせる国として認識されているが、日本も大きな影響力を行使でき、その力は在日北朝鮮同胞の送金を認めるかどうかという点から出てくる、と指摘した。
…毎年2億ドル余が北朝鮮に送金されていると推定される、と明らかにした。」
Posted by nekonekoneko at 2011年02月20日 02:57
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック