☆中国軍切り札「空母キラー」配備…米艦接近阻止 (読売新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110219-00000012-yom-int
http://www.asyura2.com/09/china02/msg/749.html
DF21Dは射程約2000キロで、「空母キラー」と呼ばれ、米空母戦闘群の西太平洋からの接近阻止を戦略目標とする中国軍の切り札とされる。
(略)
米空母の東シナ海への接近が阻止される事態は、日本の安全保障体制を根本から揺さぶり、練り直しを迫るものだ。
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孫崎享(元・防衛大学校教授)
http://twitter.com/#!/magosaki_ukeru/status/38763259851051008
尖閣と米軍3,どんどん情勢変化(1)中国、ステレス機能を持つ戦闘機の大量配備を予定、ゲーツ2025年までに約200機を配備予測、(2)中国、対空母ミサイルを開発、ゲーツ等警戒。(3)中国ミサイルは在日米軍基地攻撃が可能、米議会の諮問機関“米中経済安全保障再考委員会”は
孫崎享(元・防衛大学校教授)
http://twitter.com/#!/magosaki_ukeru/status/38764073084657664
尖閣と米軍4:嘉手納、横田、三沢基地の基地は80の中距離・短距離弾道ミサイルと350の地上発射クルーズミサイルで倒される”と指摘、(4)海自潜水艦され、現在の16隻から22隻予定。日本周辺の米国潜水艦数は数隻。他方中国は8隻から10隻の原子力潜水艦と50―60隻の潜水艦。
孫崎享(元・防衛大学校教授)
http://twitter.com/#!/magosaki_ukeru/status/38765189092474880
尖閣と米軍5:産経がかって報道した「自衛隊と米軍の演習計画」は全くの夢物語。専門家ですらそうだから多くの日本人米軍は簡単に中国軍やっつけると思っている。10年前の話。今変化。今後10年20年大変化。残念ながら軍事的に対応不可能な中国軍の隣にいることになることを認識する必要あり
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大体そもそも、首都圏に未だ外国軍基地と言う名の合い口を突き付けられて居ながら、中国軍に恐怖する時点でマトモで無い。