2011年03月27日

〔放射能〕首都機能を分散させるための「副首都」を選定へ

きっこ(ジャコビニ流星打法)
http://twitter.com/#!/kikko_no_blog/status/51913347507040256
首相官邸日記によると、26日の午後8時、民主党の石井一選対委員長が菅首相に対して「今ここで必要なのは副首都をつくることだ」と進言した‥‥って書かれてる。つまり、政府内部では「もう東京は終わった」ってことで話が進んでるのかもしれない。



☆26日の菅首相の動静 (日本経済新聞)

http://www.nikkei.com/news/latest/article/g=96958A9C93819481E0E4E2E28A8DE0E4E2E1E0E2E3E38297EAE2E2E2

http://www.asyura2.com/11/senkyo110/msg/662.html

▽20時6分 石井選対委員長。

石井氏「今ここで必要なのは副首都をつくることだと伝えた。首相は、今すぐじゃないが国民にとって必要なことだという意味のことを言っていた」




《オカルトなおまけ〜聖徳太子著(と伝承)の「未来記」》

http://weedweedweed.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-27eb.html

聖徳太子は25歳のころに飛鳥の北方「宇治」で非常に興味深い予言を残している

「・・・私の死後二百年以内に一人の聖なる皇族がここに都を作る。そこはかつてない壮麗な都になり戦乱を十回浴びても、それを越えて栄え千年の間都として栄えるだろう・・・しかし一千年の時が満ちた時には黒龍(黒船)が来るため、都は東に移される。それから二百年過ぎた頃にはクハンダが来てその都を汚すため、その東の都は親と七人の子供のように分かれるだろう・・・・」

「クハンダ」とは・・・・・仏教用語で末世に現れる悪鬼(悪心)のこと。真っ黒く汚れきっており、周囲の人の体の中も心も真っ黒く汚してしまう毒麦のような性質を持っている。これは東京の汚染や人の心のエゴイズムや慢心がいずれどうしようもない末世状態になったときに、首都機能が七つの都市に分散されることを表しているのだろうか?




《オカルトなおまけ〜「聖書の暗号」(新潮社)より》

13: サラ ◆Tvo8d/B6 :09/01/20 08:48 ID:r2

「日本」と「イスラエル」 は、「終わりの日」という聖書の言葉とともにあらわれる。

「日本」は「イスラエルのホロコースト」 とともに暗号化され、「イスラエルと日本」は聖書の暗号文の一行にいっしょに記されているのです。両国の名前は、ただ一度出現する「災害の年」 という言葉と交差しているのです。さらに、「日本」は、イスラエルのほかには、「最後の戦い」とともに暗号化されている唯一の国です。聖書の暗号のいたるところで、聖書で述べられているような大規模な災害の警告がこのニつの国にたいして発せられているのです。イスラエルでは、差し迫った危倹は核戦争であり、日本では、破滅的な大地震です。そして、イスラエルではじまると聖書の暗号が予言する戦争によって世界中が危倹にさらされるように、日本を襲う地震によって世界中が揺らぐことになるのです。

ハルマゲドンと地震は、原型聖書に見られる大惨事のすべての予言で結びついているのです。聖書の暗号は終始一貫して、われわれの世界が自然災害と経済危機、そして、最終的には核戦争に直面することを繰り返し語っているのです。そして、究極の危険は、人類がこれまで目撃したどのような戦争や自然災害よりもはるかに大きなものになるかもしれないのです。日本を襲う地震によって世界中が揺らぐことになるかもしれないのです。

「恐慌」は、「イスラエルと日本」と交差する不吉な言葉、 「災害の年」とともに暗号化されているのです。第二次世界戦争を誘発したのは、世界的な「経済の崩壊」でした。

もし世界経済がふたたび壊滅したら、それに続く大混乱はふたたび戦争を招くことになるのです。



9 名前:本当にあった怖い名無し[sage]
投稿日:2010/08/03(火) 10:59:20 ID:3knkS0/e0
日本のどこに地震が来るの?
怖すぎる・・・


10 名前:本当にあった怖い名無し[]
投稿日:2010/08/03(火) 12:32:49 ID:q/rk6Dym0
首都近くと示唆しているから関東ではないだろうか?
多くの人が遠くに避難するとあるから
地震で原発事故も起きると予言しているのだと思う。

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posted by はなゆー at 19:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
インドの伝承にこんなのがあります。
「カリユガ(末法の世)に、神が三回続けて化身する。その三回目に受肉する化身が生まれる頃には、世界は平和になっているだろう。」

だいたい、2030年代後半くらいの事のようです。
Posted by eggplant at 2011年03月27日 22:12
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