2011年05月03日

内臓に爆弾を埋め込む手法での「自爆テロ」を防ぐのは至難

☆「防止不可能な自爆テロ――爆弾を体内に隠して搭乗(上)」
(WIRED NEWS)
http://wiredvision.jp/archives/200308/2003081301.html

他の専門家は、さらに胃にも爆弾を隠し持てば、爆弾の総重量は2.3キロを優に超えるだろうと述べた。カシュナー博士は、パン・アメリカン航空103便を爆発・墜落させたセムテックスは、2キロ弱だったと指摘している。



☆防止不可能な自爆テロ――爆弾を体内に隠して搭乗(下)
(WIRED NEWS)
http://wiredvision.jp/archives/200111/2001111506.html

磁気、赤外線、あるいは各種放射線を用いたスキャニング技術でも、体内までを見とおすことは難しい。




posted by はなゆー at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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