2011年05月05日

学校で強要される集団レントゲン検診による被曝は危険性が高い

東海アマ管理人
http://twitter.com/#!/tokaiama/status/65908955867648000
今の50歳代の乳ガンの原因は学校で強要された集団結核レントゲン検診による被曝と指摘あり。ガンはイニシエーターというタネ(被曝や化学刺激)プロモーターという肥料の二つが必要。これに免疫低下が加われば発症する。乳ガンの潜伏期間は40年、発症から死亡まで10年、50代死亡例は小学校被曝


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太田清蔵(医師)
http://twitter.com/#!/seiichiro117/status/65910871217553408
医師として追加助言。医療機関の直接レントゲンと集団検診の間接撮影では10から20倍の被曝差がある。あの車で学校にやって来てやる集団検診で児童が被曝しその40年後に乳癌や肺癌を作っている。タバコも吸わずヒトパピロマウイルスにも感染していない悲惨な発ガンだ。


posted by はなゆー at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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