2011年05月05日

〔写真〕放射能:郡山市の公園の児童用遊具の付近の数値が高い

ice_mountain うつくしまふくしま
http://twitter.com/#!/ice_mountain/status/66122655413190657
福島県郡山市大槻町原田前ちびっこ広場の滑り台着地点の放射線量。長い…一箇所くらいなら平気?6μsv/hくらい 
http://twitpic.com/4tp1fw



ice_mountain うつくしまふくしま
http://twitter.com/#!/ice_mountain/status/66123311633018880
福島県郡山市大槻町室の木東ちびっこ広場の滑り台着地点の放射線量。タダチニ健康に影響はございません?8〜9μsv/hくらい いいのか本当にこれで…
http://twitpic.com/4tp2ls


marie s
http://twitter.com/#!/supermarie777/status/66124663314579456
郡山市発表してるのの5−6倍も

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posted by はなゆー at 23:17| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おいこらはなゆー

じゃあ何マイクロシーベルトなら良いのだ?

子供は疎開が当り前としても、
大人は何マイクロシーベルトまでならいいのか。

手元の新聞では、水戸市は0.114μsv/h
これを年間換算すると、998.64μsvつまりほぼ1ミリシーベルト

たしかそもそも年間1ミリシーベルトが国民の年間放射線許容値だったはずだが、殺人官僚と無能内閣のおかげで100ミリシーベルトまで上げられた。

年間1ミリシーベルト上限であれば、
水戸市を含め、水戸市より福島よりの地域は全避難ということになるが、
それは一体何万人か、はなゆー自身がまず推測して発表しないと何のインパクトも無いだろう。

さらにいえば、自分でガイガーカウンター手に持って、少なくとも水戸あたりまで行って実測しなければ、何の説得力もないだろう。

ところが、かなり値の張る高性能ガイガーカウンターでも、実測はなかなか困難で、実測で札幌でも0.095μsv/hつまり水戸と同じくらいの数値に、素人実測では出てしまうのだ。
嘘だと思うなら自分で確かめろ!
http://geiger.web.fc2.com/index.html

これは観測者が悪いのではなく、GM管の性質として、自然バックグラウンドを高めに拾うかららしい。
これも嘘だと思うなら自分でググれ。

というわけで、ガイガーカウンターは、0.2μsv/h以上の実測となる地域でようやく適用可で、しかも数値をある程度割り引いて考えなければならない、ということになる。

0.2μsv/hで年間1752μsv、だいたい年間2ミリシーベルトということになる。
これが、GM管ガイガーカウンターの能力限界だ。

本当に年間1ミリシーベルトを固守するなら、
GM管ガイガーカウンターではダメで、
シンチレーション式放射線測定器が必須となる。
ただしシンチレーション式はガンマ線には高感度だが、ベータ線にやや劣る、という。

というわけで、実際上、年間5ミリシーベルトが
GM管ガイガーカウンターを持つ人達には避難を考え始める目安になるんだと思う。
そして年間20ミリシーベルトで問答無用の避難ということになるんだろう。

高価なシンチレーション式を買えるヤシどもは、
そもそももう関東から逃げ関西に居場所を確保しているだろう。

はなゆー自身はどう思うのか、スレッドで態度を明確にすることが必要だろう。
Posted by ボギー at 2011年05月06日 00:12
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