2011年05月11日

山下俊一アドバイザーを訴えるのは法的に不可能と思われる

早川由紀夫(群馬大学教育学部教授。火山の地質学者)
https://twitter.com/#!/HayakawaYukio/status/68050749355073536
山下俊一は悪人だが責任はない。責任は、無学で無教養で無見識で無自覚の福島県民にある。究極の自己責任だ。失うものは大きいだろう。


mineral012
http://twitter.com/#!/mineral012/status/68075714141888512
学者個人を罪に問えます


早川由紀夫(群馬大学教育学部教授。火山の地質学者)
https://twitter.com/#!/HayakawaYukio/status/68084233838661632
それは、ない。山下俊一は県の単なるアドバイザー。責任を請け負わない契約だとみられる。


早川由紀夫(群馬大学教育学部教授。火山の地質学者)
https://twitter.com/#!/HayakawaYukio/status/68084483173257216
福島県知事を訴えることはありうる。しかし、訴えてどうなるものでもない。ひとの命と健康はもとにはもどらない。自業自得。



早川由紀夫(群馬大学教育学部教授。火山の地質学者)
https://twitter.com/#!/HayakawaYukio/status/68084729743814656
たしかに自業自得なんだが、おとなのまきぞえを食う子どもがいかにもかわいそうだ。


posted by はなゆー at 11:09| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
立法・司法・行政の三権が原発マフィアに握られている現状では難しいでしょう。
Posted by nekonekoneko at 2011年05月11日 15:12
県からはアドバイザーを訴えないという契約だったとして、被害者や第三者からもアドバイザーを訴えることができないという理屈がわからないのですが。裁判所がグルであることは別にして。
Posted by at 2011年05月11日 20:49
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