2011年05月13日

メルトダウンと汚染水放出の報道について三宅雪子代議士が正論

三宅雪子(民主党だがまともな人)
http://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/68799544921567232
おはようございます。最近は朝ニュースを見る→驚く、が日課のようになり、めったなことでは動じなくなってしまった。しかし昨日の3号機からの汚染水放出とメルトダウンには絶句。それにしてももともとどの程度の震度に耐えられる設計だったのか本当の事が知りたい。全国54基の検査は徹底しなければ


三宅雪子(民主党だがまともな人)
http://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/68803816996343808
普通だったら新聞で一面トップのようなことが小さく扱われていることが感覚を狂わせる。あたかも、大したことがないような印象を一見すると受ける。しかし、読むと大変な事態だとわかる。東電の賠償問題に紙面をさきすぎ。(これも重要だが)国民の命、生活に直接関わることの報道が優先だと思う。


三宅雪子(民主党だがまともな人)
http://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/68832566643396608
さきほどの文の流れでは誤解があるかもしれませんが、メルトダウンが取りざたされているのは1号機です。否定したり、肯定したり、深刻な事態と言ったり、心配はいらないと言ったり、この対応が国民の不安と不信感を増幅させているのだと気がついて欲しい。 危機広報を今後しっかりやることが必要。


posted by はなゆー at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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