2011年05月16日

〔放射能資料〕仏研究所による放射性物質拡散シミュレーション

はたともこ(民主党だが、まともな人)
http://twitter.com/#!/hatatomoko/status/69997557731966976
ドイツ放射線防護協会は、福島原発事故による放射性物質放出比率を、Cs137:Cs134:Sr90:Pu239=100:100:50:0.5とみる。この見積りでは、Cs137のある所にはその1/2のSr90が存在する。地表・土壌の除染は急務だが、それは福島だけではない。



はたともこ(民主党だが、まともな人)
http://twitter.com/#!/hatatomoko/status/69998416394063872

フランス放射線防護原子力安全研究所版“WSPEEDI”。
3/12〜3/20。
福島第一から大気中に放出された放射性物質拡散シミュレーション(セシウム137)

http://www.irsn.fr/FR/popup/Pages/animation_dispersion_rejets_19mars.aspx

(注:PDFファイルである)
http://www.irsn.fr/EN/news/Documents/irsn-simulation-dispersion-jp.pdf

首都圏も含めた実測(地表も)Cs汚染マップ作成が急務。




赤坂陽一
http://twitter.com/#!/miraibose/status/69966765500792832
戦時中、日本は「勝ってる、勝ってる」と言い続け、いきなり「負けました」宣言。 今は、「大丈夫、大丈夫、直ちに被害はないから」と言い続け、いきなり「ダメでした」的なカミングアウト。昔と全然変わってないじゃん。



posted by はなゆー at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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