2011年05月17日

〔放射能〕静岡県産の「茶」の検査をめぐり不穏な動きがある

☆放射性物質 「荒茶」検査に静岡県が反発 要望書を提出
(毎日新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000124-mai-soci

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/372.html

岩瀬洋一郎副知事らは17日同省を訪ね、細川律夫厚労相に荒茶を検査対象にしないよう求める要望書を提出した。

(略)

JA静岡中央会などは川勝平太県知事に静岡産茶の「安全宣言」を要請している。

           ↓

おかぽん
http://twitter.com/#!/key4218/status/70483878732763136
苦しいのはわかるが、こういう時だからこそ信用回復のため、検査を要求するのが、生産者としての責任だと思います



posted by はなゆー at 22:54| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こう言うことも、想定済みとはいえ、許してはいけないことです。管理すべきものを、しっかり管理し、最低でも、今の基準値の順守すらできずに、安心や、安全を発言するなど、言語道断、計測方法、検査方法に疑問を抱かれて、自ら風評被害を作り出し、内部被曝さえ考慮せずに、安全値を設定したことを撤回させる方法として、まずは、20ミリシーベルトの基準値を、子供たちや、妊婦には、適用しないこと、これを主張し続けるべきです。我々は哀しいかな、検査をしっかりしていないものに関しては、不買運動を自国に対してしなければいけなくなります。こんな非常時に、そんな選択をさせないでください。
Posted by ぺんぺん at 2011年05月17日 23:43
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