2011年05月18日

〔原発〕厚労副大臣が福島県民を「モルモット視」とも解釈できる発言

☆放射線の影響、追跡調査へ=「将来の疫学に寄与」―大塚厚労副大臣 (時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000008-jij-pol

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/391.html

副大臣は、特定日や場所の放射線量データは蓄積されつつあるとした上で、原発周辺地域などの住民の正確な所在時間と場所が把握できれば、「(データとして)将来的な疫学に寄与する」との認識を示した。


              ↓


なつめ
http://twitter.com/#!/_lookaround_/status/70634649042427904
ちょい待て、汚染情報出さずになかなか避難させなかったのに、モルモット扱いなの?言葉もないよ。


patrasche
http://twitter.com/#!/patrasche_dog/status/70638204197412864
大塚耕平も仕える人が違うとどうにもならない。被爆者を研究材料として世界に貢献か!笑わせるなバカ!


kagiyama eiko
http://twitter.com/#!/jupiter143k/status/70619825763926017
国民をマルタ扱いですか?大塚!石井に苗字を変えろ!

ラベル:大塚耕平
posted by はなゆー at 09:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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