2011年05月21日

DVDを駆使して福島県民に「セカンド・オピニオン」を伝える作業が軌道

☆専門家の警鐘、記録映像に=映画監督制作、県内で上映会―福島
(時事通信)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110521-00000016-jij-soci

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/516.html

DVDには、子どもの被ばくの危険性などを指摘した京都大原子炉実験所の小出裕章助教や、福島県飯舘村で放射線量を測定した同実験所の今中哲二助教らのインタビューを収録。



ラベル:藤本幸久
posted by はなゆー at 08:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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