2006年07月04日

北海道2030年の未来像

北海道2030年の未来像―「人口減少100万人」を超えて。

日本経済新聞社(編集)。

最適規模人口をにらんだ市町村再編、高齢者・女性の人材活用、観光・住宅産業の育成―。

北海道は、わが国のなかで最も豊かな地域になれる。開拓者精神を発揮した経済再生シナリオを探る。

価格:¥1,680 (税込)

北海道経済でも、少子高齢化が進み、市場縮小や労働力不足、さらに社会保障費急増が避けられない。だが、ピンチの中にチャンスはある。2030年の未来像をシミュレーションし、経済を再生させるシナリオを描く。

▼ 目次 ▼

1章 北海道 ― 二〇三〇年のシミュレーション

2章 少子高齢化に挑む企業―「労働力不足」と「市場縮小」 企業に二大 
    不安

3章 活かせるか中国 ― 道内企業の挑戦

4章 北からの創造 ― 北海道企業の挑戦

5章 新「北海道モデル」の構築 ― 人口減少一〇〇万人の衝撃

資料編 「シミュレーション」北海道二〇三〇年の未来像

posted by はなゆー at 15:57| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ☆ 書籍やDVDなどの紹介 ☆ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック