2011年05月21日

福島県民が山下俊一アドバイザーに関する情報公開請求に踏み切った

Naoki Ohara(福島県喜多方市の豆腐屋)
http://twitter.com/#!/tofuya_ohara/status/71862239535185920
福島県の放射線健康リスク管理アドバイザー、山下俊一教授の報酬額と契約期間について情報公開請求しました。県民の税金を使って、嘘つきを雇うのは言語道断。


Naoki Ohara(福島県喜多方市の豆腐屋)
http://twitter.com/#!/tofuya_ohara/status/70690211922853888
僕ら、福島県民は毎日、被曝する状態におかれています。なんとか子供たちや 妊婦を避難させるべきだと思います。そういう努力を全くしない福島県知事は 県民の敵です。


ちほたん(・0・) (門前仲町)
http://twitter.com/#!/chihointokyo/status/71866468668686336
お上をあてにせず、そういう人を当選させてしまったのだと諦めて、各自で退避してください。上に文句を言っている間にも子どもや妊婦の体の放射線蓄積量は増え続けます。自分から退避した人たちが居るはずです。


Naoki Ohara(福島県喜多方市の豆腐屋)
http://twitter.com/#!/tofuya_ohara/status/71869254709948416
各自退避は全く賛成です。特に子供のいる家庭は。でも、山下のおかげで、武田邦彦先生が県に来ても変人だと言われるくらい、ほとんどの福島県民が大丈夫だと信じこまされてます。俺も変人?




posted by はなゆー at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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