2011年05月27日

校庭20ミリシーベルト問題で「山下俊一」教授が奇怪な発言か

「20ミリシーベルトはあくまで暫定の基準であり、できるだけ被ばくを減らすべきという基本的な考え方からすれば、この値についても、できるだけ早い時期に段階的にでも下げるべきだと思っている」



☆専門家 国の判断は評価したい (NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110527/k10013153521000.html

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/804.html



ラベル:山下俊一
posted by はなゆー at 16:23| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
仏アレバ社 への 原発汚染水処理 委託に反対します
日本が破綻します、国民1人当たり40万円の負担
地元の国会議員、県会議員にアレバ-ストップの
メッセージを送ってください。

以下 記事です、

フランス側から提示されている処理費用はとんでもない金額だ。
なんと汚染水処理に1トンあたり2億円もかかるという。
最終的に汚染水は20万トンに達すると見られているので、それだけで40兆円。
東電どころか日本が破綻してしまう」
 国民には負担を押しつけ、外国には土下座する菅政権の典型的失敗だ。
汚染水処理など国内企業でもできる。すぐにアレバには去ってもらっても構わないはずだが、
きっと菅政権はその“言い値”に近い額を払うだろう。
Posted by 安田 at 2011年05月27日 17:34
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