2011年05月28日

文科省のホンネ「子供の健康・生命よりも制度維持の方が大切」





☆学校内 年間1ミリシーベルト以下目指す
(TBS系=JNN)

http://www.youtube.com/watch?v=VPbHnNdX_OA

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20110527-00000052-jnn-soci

http://www.asyura2.com/11/genpatu11/msg/840.html

なぜ、全体の基準は変えないのでしょうか。文科省のある幹部は我々の取材に対し、こう本音を漏らしました。

「全体の限度を年間1ミリにしたら、福島県内で義務教育ができなくなる」(文科省のある幹部)


             ↓


反戦な家づくり
http://twitter.com/#!/sensouhantai/status/74088667454504960
日本の義務教育には、被曝の義務も含まれるのか


柳瀬陽介
http://twitter.com/#!/yosukeyanase/status/74075826764775424
「全体の限度を年間1ミリにしたら、福島県内で義務教育ができなくなる」(文科省のある幹部)
この匿名発言を引き出したTBSに拍手。これが官僚の本音。子どもの健康・生命よりも制度維持の方が大切だと思っている。このTBS動画と文字書き起こしは必見



hari-nezumi
http://twitter.com/#!/harinezumi_m/status/74222266891771904
黒海の保養地クリミア半島には、宿泊施設がたくさんあって、1986年はチェルノブイリから疎開してきた子どもたちがたくさんいた。クリミア育ちの友人の、初めての彼女は、キエフから避難してきた女の子だったそう。ソ連のように、子どもだけでも避難させてあげて!



柳瀬陽介
http://twitter.com/#!/yosukeyanase/status/74264118936342528
福島市がおそらく3/20に出したと思われる「福島市政だより:『放射能』について正しく理解しましょう」。
事故被害を隠蔽しようとする学者に、いかに行政が利用されるか、あるいはいかに行政が学者を利用するか、の証拠文書。歴史的分析のため要保存。
(注:PDF)
http://bousai.city.fukushima.fukushima.jp/info/h23-jishin/files/copy_of_ecce.pdf

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posted by はなゆー at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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