2011年06月09日

〔放射能〕郡山市民に「セカンド・オピニオン」を提供する懸命の努力続く

くっきー(郡山のホットスポット在住の子なし主婦です)
http://twitter.com/#!/a_s_cookie/status/78687565531713536
矢ヶ崎先生
http://eritokyo.jp/independent/yazaki-okinaqwa-col01.html
の内部被曝講習会@郡山なう。会場は満員です。



ヤスボー
http://twitter.com/#!/yasuboh/status/78623961616891905
郡山市の大成公民館なう矢ヶ崎先生の講演会




《アーカイブ》

Divina Commedia (5月17日)
http://twitter.com/#!/Beatrice1600/status/70462445155655680
今日郡山。矢ヶ崎克馬氏(琉球大学名誉教授)講演。郡山のお母さんの質問「私には二人の小さいこどもがいます。郡山の今の被曝量だと先生の言うように科学的に考えて、子供は甲状腺ガンなどの病気になるのでしょうか?」「ガンなど晩発性障害は必ず出ます。それがいままでの歴史が証明しているのです」



ラベル:矢ヶ崎克馬
posted by はなゆー at 14:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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