2011年06月10日

福島県民の近未来か?三宅雪子代議士が「生命保険」の請求を断念

福島県民の近未来を暗示しているものと思われる。

 
               ↓


三宅雪子(民主党代議士。バイオニック)
http://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/statuses/78403464966848512
生命保険。備えあれば憂いなしのはずだか私には憂いそのものだ。日生の調査員は雑誌にスポーツ紙にこう書いてあった、と初日から好奇心満々。警察でも事故、病院でもアルコール、薬品の関連性なしとされていることを丁重にお伝えするが、数ヶ月に及ぶ「調査」に疲れてしまった。



三宅雪子(民主党代議士。バイオニック)
http://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/78837205514190849
前の会社から21年間契約している生命保険。初の入院でお世話になるときがきたと思いきや(50万強)、永遠に思える契約部の調査にすっかり疲れはて請求は断念。心の健康のほうが大事。今回の入院はどうするべきか。国会議員は保険金の請求をしないものなのかもしれない。きっとそうだ。



Taka
http://twitter.com/#!/JPN1998/status/78476598982082560
保険、ふと気づいたんですが、数年後に癌になった時、癌保険はおりるのかな?ものすごい増えると思うが。原発の放射能が原因だから支払い拒否とかややこしいことになる可能性はないのかな?


Taka
http://twitter.com/#!/JPN1998/status/78481487678283776
水俣病みたいに、因果関係なんとかで揉めそう。保険会社は東電に払ってもらってと言い、東電は該当エリアから外れているからダメとか言いそう。


posted by はなゆー at 02:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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