2011年06月13日

福島原発事故以降、米西海岸の乳児死亡率が35%増加している

A K
http://twitter.com/#!/akira0000k/status/80039980856115200
3.11以降世界的に子供の死亡率が急上昇している
http://www.counterpunch.org/sherman06102011.html
A 35% Spike in Infant Mortality in Northwest Cities Since Meltdown
Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?



東海アマ管理人
http://twitter.com/#!/tokaiama/status/80047747830513664
福島原発事故以来、アメリカ西海岸1才以下の乳児死亡率が35%増加。放射線との関連が懸念されている
http://sfbayview.com/2011/is-the-increase-in-baby-deaths-in-the-northwest-u-s-due-to-fukushima-fallout-how-can-we-find-out/



高野雅夫(名古屋大学大学院環境学研究科准教授)
http://twitter.com/#!/daizusensei/status/79956749175635968
福島では子どもたちに下痢、鼻血、紫斑などの「急性症状」が出ているという。常識的には考えられないが、化学物質過敏症のように「放射線過敏症」があっても不思議はない。県外の小児科医による子どもたちの健康相談がもうすぐはじまる。その結果を注目したい。


高野雅夫(名古屋大学大学院環境学研究科准教授)
http://twitter.com/#!/daizusensei/status/79955559650045952
福島では放射能の問題についてとにかく行政が何もしない。徹底していておみごと。市民が動くしかない。食品の汚染についても市民放射能測定室がスタートする。本当の自治がスタートしている。





posted by はなゆー at 08:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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