2011年06月13日

〔福島大惨事〕米国西海岸の住民も「内部被曝」が進んでいる可能性

飯塚真紀子(在米ジャーナリスト)
http://twitter.com/#!/makiko_iizuka/status/80042325702746114
ガンダーセン氏によると、ホット・パーティクルは、4月に、東京では日に10個吸い込まれており、福島では東京の30〜40倍は吸い込まれているだろうということ。シアトルでは日に5個ということです。じょじょに内部被曝が進んでいるということでしょうか。
http://fairewinds.com/content/hot-particles-japan-seattle-virtually-undetectable-when-inhaled-or-swallowed



飯塚真紀子(在米ジャーナリスト)
http://twitter.com/#!/makiko_iizuka/status/80039816682684417
ガンダーセン氏の最新ビデオにもホット・パーティクルという言葉が出て来ますが、これにはセシウムやストロンチウム、プルトニウム、ウラニウム、コバルト60などいろいろ含まれています。




《備考〜福島原発事故以降、米西海岸の乳児死亡率が35%増加》

A K
http://twitter.com/#!/akira0000k/status/80039980856115200
3.11以降世界的に子供の死亡率が急上昇している
http://www.counterpunch.org/sherman06102011.html
A 35% Spike in Infant Mortality in Northwest Cities Since Meltdown
Is the Dramatic Increase in Baby Deaths in the US a Result of Fukushima Fallout?



東海アマ管理人
http://twitter.com/#!/tokaiama/status/80047747830513664
福島原発事故以来、アメリカ西海岸1才以下の乳児死亡率が35%増加。放射線との関連が懸念されている
http://sfbayview.com/2011/is-the-increase-in-baby-deaths-in-the-northwest-u-s-due-to-fukushima-fallout-how-can-we-find-out/



posted by はなゆー at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(海外) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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