2006年07月19日

東京新聞特報「イラク居残り 空自の役割は」

「犬養毅首相が殺害された五・一五事件(一九三二年)のとき、あるジャーナリストは『誰も発言しないことこそが最も恐ろしい』と書いた。今、その状況と似てきている」 


☆イラク居残り 空自の役割は 地元民近寄らず タクシーも命がけ(東京新聞・特報)

http://www.tokyo-np.co.jp/00/tokuho/20060719/mng_____tokuho__000.shtml

http://www.asyura2.com/0601/senkyo24/msg/345.html

posted by はなゆー at 09:34| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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