2011年06月17日

〔放射能〕福島県民はやはり「モルモット」にされているのではないか?

ささきのりこ(福島市在住。2児の母。広島市へ疎開中)
6月7日
http://twitter.com/#!/snon1971/status/78053168931545088
聞いてしまった。福島県民の調査最優先医師の本音。広島の県内ニュースで赤十字・原発病院の土肥医師の発言
「今は原爆の一回の大量被爆のデータから、長期の低線量被曝の影響を推測している状態。長期低線量被曝のデータはチェルノブイリでもとっていない。今回がデータをとれる最後の機会。」

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posted by はなゆー at 19:46| Comment(2) | TrackBack(1) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>土肥医師の発言

どのみち731人脈だろう

>今回がデータをとれる最後の機会

最後ってことは無いと思いますが?
フランスでこれからいやというほどとれると思いますが?
それにチェルノブイリであと1万年ほどとれますよね?
トムスク7というところでもあと1万年ほどとれますよね?
http://www.chugoku-np.co.jp/abom/nuclear_age/former_soviet/011007.html

身近に実験材料が欲しいんですか
さすが山下俊一など731系のマッド・カルトサイエンティストは考えることが違うな
Posted by ハンソロ at 2011年06月17日 20:13
 皆さんは、NHK夜7時ニュースで、「厚生労働省は、プルトニウム体外排出新薬2種類の研究許可を1年前に出しており、国内メーカは、外国製薬会社と共同でこの2種類の開発を進める」というのをお聞きになりませんでしたか?
 ここにも、International Drugカルテル(外国製薬会社カルテル)による1年前からの計画があったのだ、愕然としました。
 これでは、インフルエンザ・ワクチンのときの、不自然な、不必要な、厚生省のキャンペーンと同じです。
 地震、原発災害が起こった際には、人々をできるだけ汚染地に留めるように、という国際”闇”社会からの圧力ありでは? と思います。すべて計画に織込み済みのように感じるのは私だけでしょうか?
 ( ヨーロッパではこのInternational Drug Cartelの問題は国を越えて議論されています。)
Posted by pegasus1 at 2011年08月26日 14:36
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