2011年06月17日

〔情報過疎〕福島県民はネットがないと「疎開情報」が得にくい状況

りんりん(福島県いわき市。母子避難を決意。夫はここに残ります)
http://twitter.com/#!/rinrin071201/status/81332842558263297
避難をしようと思いたって(今思えば、いきなりそう考えて、ツィッターで情報を集めようと登録したのだった)それから約20日間。来月、子供の一学期終了を待って、疎開する事に決定しました。


りんりん(福島県いわき市。母子避難を決意。夫はここに残ります)
http://twitter.com/#!/rinrin071201/status/81343856561500160
北海道、佐賀県に限らずたくさんの自治体で受け入れてくれている事をネットから知りました。なんでこんなに親切にしてくれるのか、私がたった20日間で避難する事を決められたのも背中を押してくれた顔も知らない方達のお陰です。私も誰かの力になりたい!


りんりん(福島県いわき市。母子避難を決意。夫はここに残ります)
http://twitter.com/#!/rinrin071201/status/81678283443417088
またまた夫と避難の話。やっぱり、今いる場所から離れれば、どこだって安全な気がする…と結論。張り切って佐賀県に向かわせていただきます。夫にいつかは仕事を辞めて一緒に来られる?と聞いたけど悲しい顔をされてしまった。困らせたくはないんだけどな〜やっぱり実感ないんだろうな


posted by はなゆー at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。