2011年06月25日

〔放射能〕バズビー教授「郡山市に子供が住み続けることは危険」

有機農業ニュース・クリップ
http://twitter.com/#!/OrganicNewsClip/status/84594157657669632
【放射能汚染】24日提訴「ふくしま集団疎開裁判」に寄せた欧州放射線リスク委員会(ECRR)クリス・バズビー博士
http://en.wikipedia.org/wiki/Christopher_Busby
の声明
「2011年6月24日福島地裁郡山支部に提訴される郡山市教育委員会に対する仮処分請求に関するクリス・バズビー博士の声明」
(注:PDF)
http://organic-newsclip.info/doc/110624_Chris_Busby.pdf



有機農業ニュース・クリップ
http://twitter.com/#!/OrganicNewsClip/status/84594214360461312
博士は「ガンマ線の外部被曝線量が・・地面から1mのところで1μSv/hを越える地域に居住している子どもと大人は即時非汚染地域に退避すべき」「このレベルを越える外部被曝線量が存在する地域に子どもたちが居住しつづけることは、深刻な健康被害を被る」と指摘。



有機農業ニュース・クリップ
http://twitter.com/#!/OrganicNewsClip/status/84594284845740033
その結果、被ばくした子どたちが今後「10年間で死ぬ可能性もある」「1mで1μSv/hを越えるレベルに妊娠中の女性が被曝する場合は、その胎児の生存能力と赤ちゃんの生存能力と健康に深刻な影響を与える」とも指摘。




ラベル:Christopher Busby
posted by はなゆー at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。