2011年06月28日

〔オカルト〕「日月神示」は再遷都と皇室の京都帰還を予言か

原典「日月神示」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%88%E7%A5%9E%E7%A4%BA
の解読文書「ひふみ神示」

           ↓

http://twitter.com/#!/kamitogo/status/85304965169557504
江戸が元のすすき原になる日近づいたぞ。てん四様を都に移さなならん時来たぞ。江戸には人住めん様な時が一度は来るのぞ。前のやうな世が来ると思うてゐたら大間違ひぞ。


http://twitter.com/#!/kamitogo/status/85272436681080832
元の神代に返すといふのは、たとへでないぞ。穴の中に住まなならんこと出来るぞ、生(なま)の物食うて暮らさなならんし、臣民 取り違ひばかりしてゐるぞ、何もかも一旦は天地へお引き上げぞ、われの慾ばかり言ってゐると大変が出来るぞ。

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posted by はなゆー at 09:55| Comment(2) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日月神示には幾分の真実が語られている印象があるけど、概して、予言の類は余り当たらない、と思っておくのが良いと思う。
昔、一時話題になった「予言の葉っぱ」を南インドで見てきた(インド人が読むのを訳して貰い聞いてきた)事があるけど、一切当たらない。私の名前、家族、生年月日を全て言い当てている、にもかかわらず。
未来は未定であり、人がどう考え行動するかで、大きく変わってくるのだと思う。
あと、この予言書の胡散臭い処は、天皇信仰に基づく意識に支配されている事。
天皇がもし神性であるのならば、アメリカと取引して原爆投下を容認するワケがないし、皇族が内紛して権力争いの末、分裂する筈がない。

我々は「天の下に等しい」のであって、天皇の下に生かされているんじゃない。

そのあたりを良く理解しないと、日本の民主化は、なかなか、はかどらないんじゃないかと思います。
Posted by eggplant at 2011年06月28日 13:54
ベジタリアンの方々の主張は当たっているのかもしれませんね。
Posted by ベジタリアン at 2011年06月28日 21:52
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