2011年06月29日

前・阿久根市長が「カネで操作できる世論」と民主主義の関係を考察

竹原信一(前・阿久根市長)
http://twitter.com/#!/takeharasinichi/status/85801263421325312
日本の民主主義と呼ばれているものは堕落を極めた多数決にすぎない。すなわち経済の手先、カネ、結局カネがすべてを左右する民主主義。理性の敗北である。理性を放棄したこの国の民主主義が終には人身売買する事を正当化してしまう。人心売買と人身売買はほとんど同じ事だ。




posted by はなゆー at 08:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
竹原さん仙波さんに付かなかった市民が金になびいたのですか。年収200万の市民各位が700万の市職員共に屈服したということか。
 チッポケな市民の発意すら、実現できなく終わってしまった。
 小澤に官僚支配打破を求めているが叶わぬ夢なんだろうか。外国勢力、国際機関、マスコミ、司法勢力は鉄壁か。格差社会で一握りの者が富を独占し、残りの貧乏組が理性を喪失したら終わりだ。
Posted by 理性的判断 at 2011年06月29日 21:18
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