2011年06月29日

「もんじゅ」を抱える福井県知事が「脱原発には同調しない」

☆「脱原発」に知事同調せず  エネルギー多角化重要と見解
(福井新聞) 

http://www.fukuishimbun.co.jp/localnews/nuclearpower/28940.html

http://www.asyura2.com/11/genpatu13/msg/528.html

西川知事は資源が乏しい日本のエネルギー事情などから「原子力エネルギーは重要と認識しており、簡単に脱原発と言い切れるものではない」と述べ、同調しない考えを示した。

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posted by はなゆー at 08:50| Comment(3) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
自然エネルギーは無尽蔵だと言う事、見えてないんだろうな。水が豊富で地熱も莫大。
ウラン鉱石を輸入してる事実、知らないんだろうか。
Posted by eggplant at 2011年06月29日 09:20
会津まで汚染され尽くした福島県と同様、行き着くところまで行けばいい。
 財布の心配だけしているだけで、国家のエネルギー心配とほざけ。故郷喪失しても国策に殉じる崇高な志か。
Posted by 故郷喪失 at 2011年06月29日 11:12
そのウラン鉱石もオーストラリアのアボリジニ居住区などから被曝を含む過酷な状態で掘り起こしてたはず
福島の事故を受けて採掘止めたよね
遠くの誰かの命を搾取した物だと言うことは無視しちゃいけないんじゃないの?
彼らに金を返したとしても生き返ったりはしないよ
被曝で苦しんでる人の病気が健康な状態に完治することもない
Posted by み at 2011年06月29日 11:31
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