2011年07月01日

前・阿久根市長「日本国民に“議会”は無理なのかも」

※ 今後、日本人には西欧風民主主義政体よりも、幕府型武断政治政体が向いているという声が高まる予感が。

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竹原信一(前・阿久根市長)
http://twitter.com/#!/takeharasinichi/status/86564807322501120
富山市議会  一般質問は一人年に二回までしかさせない。質問出来ない者との格差是正のため。 所属する委員会に関わる質問は本会議ではさせない。委員会が形骸化するから。 これだけでどれ程ひどい議会なのかハッキリと分かる。実は、どこの議会も大差ないのだ。日本国民に議会は無理なのかも

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posted by はなゆー at 08:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 床屋政談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
日本では「日本の政治は4等国」と言われて久しいが、米国では「日本には民主主義はない」と有名で、菅もそれを実証しており、EUでは「日本は法治国ではない」と有名だ。東京第5検察審査会の小沢強制起訴決定も、それを実証している。
  被疑者取調べの可視化は実現に向かいつつあるようだが、検察人脈を含めた検察の大改革が益々必要になっている。
今度のインターネット監視法案可決で、民自公の天皇制ファシズム復活・暴虐支配体制確立を目指す新「治安維持法」推進犯罪も、明らかになった。民自公も解体した方が良い。
Posted by tatsmaki at 2011年07月02日 04:15
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