2011年07月05日

大赤字の福岡空港から「松本龍」議員の一族に大金が流れている

☆福岡空港、67億円の赤字、松本組 (ジェイシーネット)
http://n-seikei.jp/2009/08/67.html

国が管理する26空港のうち、実に22空港が赤字であることが判明。赤字幅が一番大きいのが、年間1800万人の乗降客がある福岡空港、実に67億円の赤字である。

原因は、空港敷地を地主から借りており、その借地料を毎年80億円近く支払っているためである。その地主の代表格は民主党の松本龍議員の一族や資産管理会社である。



☆福岡空港
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E7%A9%BA%E6%B8%AF
なお、移転補償費・住宅防音対策工事・テレビ受信障害対策などの環境対策費として年間約74億円(平成18年度実績)を支出している。 また、空港用地には多くの民有地が存在することから、その土地を空港に供するために膨大な賃借料が発生し財政難をまねく原因ともなっている。

posted by はなゆー at 15:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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