2011年07月06日

〔放射能〕妻子を疎開させて自身は福島市にとどまる父親の手紙

ふめちゃん(福島市から母子疎開中のようである)
https://twitter.com/#!/OSHt0/status/88281255623397376
週二回避難先に子供に会いに来るパパ。数時間後の早朝、汚染地域へ帰ってゆく。テーブルに子供達への手紙…『ママのこと、たのむね。いってきます。パパより』。ねぇ、パパのことは誰に頼めばいいのかな…まだ夢をみてるみたいだよ


Takuo Nishikawa
https://twitter.com/#!/NozomiTokyo/status/87050292801175552
今回、脱原発が果たせるとしたら、子を持つ母親の力だろう。男はどうしても世間のしがらみから離れられないし、自分も含めてだけど、右だの左だの理屈が多すぎる。もう御託は沢山だ百万遍の言葉を費やすよりも、行動だ。

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posted by はなゆー at 20:33| Comment(1) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
気になるのは前原誠司が原発廃止を言いだした事。アメリカの忠犬、前原が。

Posted by eggplant at 2011年07月06日 21:08
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