http://www.asyura2.com/11/genpatu14/msg/396.html
投稿者 gataro 日時 2011 年 7 月 16 日 08:56
公聴会での陳述希望者は官製はがきで応募する形ですが、実際に選ばれる陳述人は原子力委員会が選定します。
公聴会の陳述人は1404人の応募で、うち42人が指定されました。
「公平」な場のはずなのに、賛成意見27人、反対意見13人と、推進派が圧倒的多数を占めました。
(略)
しかも不可解なのは公聴会への傍聴希望者が1万6158人と、同町人口(約7000人)の倍以上に達したことです。早川さんは「外部から大量に応募させ、地元住民を閉め出した。公聴会では知らない顔がたくさんいた」と証言します。
《おまけ》
☆プロレス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%AC%E3%82%B9
台本(ブック)
ブックとはプロレスの試合における段取りや勝敗の付け方についての台本のこと(なお、照明・音響・撮影係等のスタッフ用の興行進行台本はこれとは別の物)。この台本を考案・作成する人間を「ブッカー」または「マッチメイカー」と呼ぶ(ただしbookerのbookは「出演契約を取る」という意味のbookであり、「脚本家」という意味ではない)。ブッカーはリング外での筋書き(アングル)および試合展開や決着方法についての台本を考え、レスラーはそれに合わせた試合を行う。勝敗以外の詳細な試合展開については、試合を行うもの同士の裁量に任されることが多いと言われ、口頭での打ち合わせによる。
基本的に試合展開や決着方法に関するブックは当事者以外には知らされないとされているが、進行や演出の都合上、音響・撮影スタッフに伝達されることがある。
WWEの内幕を描いたドキュメンタリー映画『BEYOND THE MAT』では、ザ・ロックとミック・フォーリーが場外乱闘時の観客席の移動ルートや、パイプ椅子での殴打回数などを打合せするシーンが見られる。
【送料無料】全日本プロレス25th アニバーサリー テーマ・ヒストリー |

