2011年08月13日

三宅雪子代議士が正論「大連立は国民に対する裏切りだ」

三宅雪子
https://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/102323579961610240
大連立は国民に対する裏切りだと思う。2年前のあの夏、国民は民主党を選んだのと同時に、古いしがらみの政治、自民党にノーを突きつけたのだから。例え、下野することになっても結構。これだけは譲れない一線。


三宅雪子
https://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/102341968088154112
この一年、不慣れでも誠実に着実に政策を実行し、原発事故でも危機管理ができていたら今の事態はなかった。「民主党らしさ」とはなにか、国民が嫌った「既存の政治」とはなにかと考えれば、代表選挙の争点はおのずと明らかになる。繰り返して言うがオールリセットだ。



三宅雪子
https://twitter.com/#!/miyake_yukiko35/status/102262788138876928
新代表の条件、増税反対、マニフェスト堅持(あと、2年で実現の努力)、脱原発依存、TPP慎重派、党内融和。そして、速やかな被災地の復興・復旧。皆さんは?


posted by はなゆー at 22:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
確かに正論だ
いずれは小沢御大は政界再編へと動くだろう
そのときは、大連立ではなく、ガラガラポンと言うことになるのか、小連立などになるのか、わからない
Posted by 政治は生き物 at 2011年08月13日 23:01
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