この記事へのコメント
連日の更新お疲れ様です。

記事によれば、新型焼却炉と旧式焼却炉があって、新型炉をとめてしまうということですしょうか。最高で1キロ当たり7万800ベクレルの放射性セシウムだと、基準値の10倍であって、焼却灰の産出量の大小で説明できるレベルの相違ではないような気がします。

推測になりますが、新型炉の方が大気中への飛散が少なく焼却灰に溜まる量が多い一方、旧型炉ならほとんどが大気中へ飛散しているので焼却灰に溜まる量が少ない可能性もあると思います。仮にそうなら、結構おそろしい話かもしれませんね。
Posted by Vincero at 2011年10月02日 01:01
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック