2011年10月12日

〔放射能〕東京の水源「奥多摩」にもストロンチウムが降ったようだが

☆港北区内の堆積物にストロンチウム、専門の分析機関に検査依頼/横浜 (カナロコ)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111012-00000000-kana-l14

http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/403.html

市健康福祉局は「堆積物からセシウムが検出されれば、ストロンチウムも微量に含まれていると認識している。今回はその割合を調べるために行う」と説明している。





☆セシウム137沈着量、奥多摩で最大10万ベクレル…汚染地図公表 (読売新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111007-00000303-yomidr-sci

http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/208.html

セシウム137の地表面への沈着量は、東京都内では福島第一原発から約250キロ離れた奥多摩町北部の山間部が1平方メートル当たり6万〜10万ベクレルで比較的高い濃度だった。


             ↓


69 名前:地震雷火事名無し(dion軍)[sage]
投稿日:2011/10/12(水) 10:48:56.62 ID:Euw4/QzC0 [2/2]
すると当然奥多摩水源にもストロン降ってるわけだ

posted by はなゆー at 11:01| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
前から疑問だったんだけど、水道局ではどんな方法で放射性物質を除去してるんですか?
活性炭やROでもすべての核種は取り除けないのにNDだったから安全と謳ってるのはどこまで本当なんだろうか?
Posted by   at 2011年10月12日 14:16
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