2011年10月23日

〔原発事故〕日本政府は自国民向けと外国向けで異なる説明を?

633 名前:地震雷火事名無し(千葉県)[sage]
投稿日:2011/10/23(日) 07:55:50.14 ID:YWzt42f90

国民にはプルトニウムは飛ばないとか言いながらも、
IAEAにはプルトニウム大気中に出てます報告
それを経産省はこっそりと公開
もうこの国やだ



IAEA 閣僚会議に対する日本国政府の報告書_東京電力福島原子力発電所の事故について

解析で対象とした期間での大気中への放射性物質の放出量の試算値(Bq)

核種 1 号機 2 号機 3 号機 放出量合計

(注:PDF)
http://www.meti.go.jp/press/2011/08/20110826010/20110826010-2.pdf

posted by はなゆー at 16:47| Comment(1) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
10月からTBS系列ではじまった「ガンダムAGE」ってアニメ作品が酷すぎます。

管理人様はファーストガンダムを御存じか分かりませんが、ファーストガンダムは人と人との戦争の中、、戦争の中でしか覚醒し得ないニュータイプの特性と、人の革新という矛盾、そしてその能力を最後の最後で戦争ではなく人命救助に使うアムロといった内容で子供から大人まで人気がある作品です。

しかし、AGEではそれを全部否定し、人と人との戦争ではなく、かつての子供向けアニメのような宇宙人との戦いになっていました。

つまり何が言いたいのかといいますと、放射線のホットスポットがあちこち見つかっている最中、このようなガンダムモドキ作品を流すということは「お前等ガキはバカで単純だから何も考えずにこれでも見てろ!何、放射能?そんなモン、大人が言うことを黙って信じてろ!信じる者は救われる!!」という暗示を子供にかけているように見えるのです。恐ろしい。。。
Posted by あずにゃん at 2011年10月24日 00:31
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック