2011年10月29日

〔被曝・放射能〕小中学生に「楽観論」に基づく教育を施す気配 

☆がん教育考えるシンポジウム (NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111029/t10013597321000.html

http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/370.html

この中で片野田室長は「授業を受けたあと、子どもたちの中にがんは予防が可能で治るという意識が高まり、手応えはあったが、忙しい学校現場で誰が教えるかが課題だ」と指摘しました。

posted by はなゆー at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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