https://twitter.com/#!/herobridge/status/131951593930231808
アメリカの99%にとって、TPPは何かメリットあんの?そもそも日本にそんなに市場価値があるの?どうもよく分からない。
Kenji Miyajima(在米留学生)
https://twitter.com/#!/THE_REAL_KEN/status/131957733736972288
こちらのニュースで扱ってるのを見たことがありません。主要紙のウェブにもほとんど関連記事がありませんでした。クラスメート10人くらいに確認してみましたが、全員「何それ?」って言ってました。アメリカの99%の大部分は、TPPの存在すら知らないと思います。
☆内田樹氏の知らない比較優位 (池田信夫ブログ)
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51752213.html
「アメリカが強硬に日本のTPP参加を要求」しているというのは、何を根拠に言っているのだろうか。たとえばNYタイムズで“TPP”を検索すると、2件しか出てこない。その一つでBergsten
http://www.nytimes.com/2011/09/29/opinion/an-overlooked-way-to-create-jobs.html
は「大統領も共和党もTPPに関心をもっていない」と嘆いている。アメリカにとってTPPは、小国を相手にしたローカルな通商協定にすぎない。そこに主要な輸出先でもない日本が入って来ても来なくても、どうでもいいのだ。
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BSE、ワクチン、血液製剤、遺伝子組み換え食品、オレンジの腐敗防止剤、国民健康保険、カンポ、共済、公共調達、移民、空港の問題、配電と発電の分離、エコ自動車の補助金の問題。日本にとっては重大な問題であるのは知っている。
一般アメリカ人にとって日本がどうなろうとドウでもいいことは分かっている。ソレがどうした。
官僚にも雇われているポチ
読む価値のないキチガイの世迷言
だからほっとくに限る。