2011年11月03日

〔TPPと医療〕虫垂炎手術は米国240万円、日本36万円

にゃんとま〜(TPP通)
https://twitter.com/#!/nyantomah/status/131972615748321280
「虫垂炎で、ニューヨークは手術料が240万円、入院は1日。日本は36万円。米国は月間10万円の保険料を保険会社に支払わなくてはならず、日本の方がはるかに安い」
『日本の医療は滅びる 3師会会長一問一答』
日本農業新聞3日


http://www.twitlonger.com/show/dvjqo8

児玉氏 
日本は保険証があれば、どこでも公平に医療を受けられる。米国は所得差によって医療の質が違う。米国では民間保険会社と契約した医療機関でしか医療を受けられない制約もある。

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posted by はなゆー at 22:43| Comment(1) | TrackBack(0) | ムンクの叫び | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
アメリカはそれぞれの病気の保険に加入しておけば
こんなに高いわけではないです。
そもそもすべての病気にかかる不幸な人は多くないですし、田舎の医者の老人だらけを見れば医療の崩壊と医師不足の原因が分かるはず。
Posted by お笑いコンブメルトダウン at 2011年11月08日 10:44
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