2011年11月05日

〔被曝〕南相馬市の乳幼児の7%からセシウムを検出したが楽観論一色

☆尿検査で7%の子ども 内部被ばく (NHK)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20111105/k10013753271000.html

http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/205.html

ほとんどは検出限界を僅かに超える1リットル当たり20から30ベクレルの範囲で、最も値が高かったのは1歳の男の子で187ベクレルでした。




《おまけ》

01. 2011年10月30日 07:08:05:eJTMFFHbWo
この値に首をひねるのは、NPO法人「チェルノブイリへのかけはし」の野呂美加代表だ。野呂氏は約二十年にわたり、チェルノブイリ原発事故で被ばくしたベラルーシなどの子どもの支援活動に取り組んでいる。野呂氏はWBCで彼らの被ばく状態を計ってきたといい、「体重一キロ当たり二〇〜五〇ベクレルなら何らかの病気の前段階がみられ、五〇ベクレルを超えたら発症するケースがほとんどだった。今回の値は健康に影響がないのだろうか」と心配する。
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/872.html

posted by はなゆー at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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