2011年11月21日

〔福島県議選〕有権者に諦めムードも「選挙に行っても変わらない」

☆福島選挙 投票率最低の47・51% 帰還派の大熊町長再選
(産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111121-00000513-san-pol

http://backupurl.com/3262us

近くのパチンコ店では無職の男性(48)が「議員は何もしてくれなかった。選挙に行っても変わらない」と、あきらめ顔でパチンコ台に向かった。


posted by はなゆー at 09:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
福島県が消滅するのは確実なのに、選挙という茶番。今、住民を避難させ廃県とするか、県民が死に絶えて自動的に県が無くなるのか。

Posted by eggplant at 2011年11月21日 10:15
愚民政策の一つが花開いて廃県の定めになったというのに其の主犯格たる自民を多数とする県民は偉いものだ獲って食われろ
Posted by スレブ at 2011年11月21日 11:14
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