2006年12月06日

《史料》住民票移動発言で与党が永田寿康代議士(当時)に懲罰動議 

☆与党が民主・永田議員に懲罰動議 住民票移動発言で(2005年7月8日の朝日新聞)

http://www.asyura2.com/0502/cult1/msg/830.html

自民、公明両党は8日、民主党の永田寿康衆院議員に対する懲罰動議を提出した。永田氏は同日の衆院倫理選挙特別委員会で、今月3日に投開票があった東京都議会議員選挙で「公明党の支持団体が住民票を移したという疑念がある」と発言した。

公明党の東順治国対委員長は8日の記者会見で「事実無根で、根拠のないデマに基づく発言だ。公明党と支持団体の名誉を著しく傷つけた」と強く抗議した。同党は永田氏に対して、公の場での陳謝と発言の議事録削除を求めた。

★これ、結局うやむやなままで不透明な幕引きとなったようであるが、現在は私人となった永田寿康氏も、なにか言いたいことがあれば自身のサイトにて記述すればどうかなあとは思う。

posted by はなゆー at 11:40| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事(国内) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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